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2026/01/18
- 新しいゲイシャが届きました!-
コロンビアからの新しいゲイシャ。焙煎調整を終えて明日から販売が始まります
クリーンな印象で、ジャスミンやラベンダーのような香りが広がります
さらにコロンビアコーヒーらしい香ばしさも感じてとてもバランスの良い上品なゲイシャに仕上がっています
-————
コロンビア共和国
ビジャ・セレステ農園
ゲイシャ種
【焙】浅煎り
【味】ジャスミンやラベンダーのような香り
フローラルでクリーンな味わい
ほのかにジンジャーのような余韻
【略称】セレステゲイシャ
【酸味】★★★☆☆
【コク】★☆☆☆☆
【苦味】★★☆☆☆
【単位】100g
【産地】南米コロンビア共和国ウィラ県 ピタリート域 ラ・ラグーナ
【農園】ビジャ・セレステ農園
【生産者】オスカル・トバールさん
【標高】1,850m
【品種】ゲイシャ
【生産処理】24hプリファーメンテーション+24hウォッシュファーメンテーション+24hドライファーメンテーション(24時間自然発酵⇒果肉除去24時間浸水発酵⇒24時間好気性発酵⇒乾燥)
【分類】スペシャルティコーヒー
【輸入】ヘイズコーヒーインポート
人気の品種「ゲイシャ」。オスカルさんの農園では、基本的に同一のプロセスで精製が行われています。チェリーの状態で24時間のプリファーメンテーション(自然発酵)を行いその後、発酵槽で浸水して24時間発酵。ミューシレージを洗い流したあと、ドライの状態でさらに24時間発酵させ、乾燥へと進みます。【オスカルさん】コーヒー産業において、次世代の担い手不足は深刻な社会課題のひとつです。「僕の周りには、同世代の生産者がほとんどいない。子どもの頃は、コーヒー農家にならないように勉強しなさい、と言われてきた。だけどスペシャルティコーヒーが広まり、状況は少しずつ変わってきた。コーヒー農家の社会的地位が上がり、高い品質が求められるようになったことで、農業学や化学、工学など、大学で学んだ知識がコーヒー産業の中で生かされるようになった。その結果、学びを得た若い世代が、またコーヒーの世界に戻ってきている。」こうしたコーヒーが存在することで、生産者が誇りとやりがいを持ち、生活の基盤となる収益を得られます。
2026/01/16
ブラジルの綺麗な浅煎りコーヒー
グッドイナフで初めて、ブラジルスペシャルティコーヒーの浅煎り焙煎豆を販売します!
爽やかで香ばしく軽い口当たり
綺麗なブラジル産浅煎りコーヒーです
ブラジル連邦共和国
マンチケイラ・デ・ミナス地域
セーハ・ダス・トレス・バハス農園
【焙】浅煎り
【味】ミルクティーのような質感
ナッツやメープルシロップのような風味
【略称】セーハダス
【酸味】★★★☆☆
【コク】★★☆☆☆
【苦味】★☆☆☆☆
【単位】100g
【産地】南米 ブラジル連邦共和国 ミナスジェライス州 マンチケイラ・デ・ミナス
【農園】セーハ・ダス・トレス・バハス農園
【生産者】ジョゼ・フランシスコ・ペレイラ
【標高】1,100-1,450m
【品種】イエローブルボン
【生産加工】パルプトナチュラルプロセス(非浸水/果肉除去/ミューシレージ付き付き発酵/乾燥)
【分類】スペシャルティコーヒー
【セーハ・ダス・トレス・バハス農園】
肥沃な土壌、適度な標高、光合成に必要な十分な太陽光線の量、適度な降水量はスペシャルティコーヒーの生産には理想的な環境です。ジュンケイラさんは品種の選別、栽培方法、さらに、収穫、生産処理の研究をしてCup of Excellenceや国内のコンペティションにおいても多くの受賞歴を誇ります。
【マンチケイラ・デ・ミナス】
農園があるこのエリアは、質の高いミネラルウォーターの貯水池として国際的に認知されるほど自然と水資源に恵まれた土地です。広義にカルモ・デ・ミナス コーヒーとされてきましたが、今ではマンチケイラ・デ・ミナス産のコーヒーとして、BSCA(ブラジル スペシャルティコーヒー協会)による産地区分において単独の生産エリアとして指定されています。山岳地帯であるがゆえに、ブラジルの主要生産地域のような大型の機械が導入できず、生産コストを下げる事ができないハンデキャップを常に抱えてきましたが地域を挙げて徹底した高品質化を図り、国内でもいち早く高品質で付加価値の高いスペシャルティコーヒーの生産を志したそうです。
2026/01/15
火曜営業 -営業日変更-
来週から火曜日も営業になります
よろしくお願いいたします
Good Enough Coffee Toyama
グッドイナフコーヒートヤマ
OPEN:11:00-17:15
CLOSE:木曜
2026/01/04
エルディヴィソ農園ティピカメホラード種ファーメンテッドウォッシュ
コロンビア エルディヴィソ農園
ティピカメホラード種
ファーメンテッドウォッシュプロセス
今お勧めの中浅煎りコーヒーです
香りも味わいもとても華やかで綺麗です
みかんのような柔らかい果実味
ソーダのように弾ける質感
冷めるとほのかに黄桃やメロンのような風味も
【酸味】★★☆☆☆
【コク】★★☆☆☆
【苦味】★☆☆☆☆
【産地】南米コロンビア共和国 ウィラ県 ブリュッセル域
【農園】エル・ディヴィソ農園
【生産者】ネストル・ラッソさん
【標高】1,600-1,800m
【品種】ティピカ・メホラード種※1
【加工】ファーメンテッド・ウォッシュプロセス※2
【分類】スペシャルティコーヒー/特殊プロセス
【※1 ティピカ・メホラード種】
ブルボン種とエチオピア在来種の交配で生まれた品種。メホラードはスペイン語で「改良する」。Typica Mejorado⇒より良いティピカ種
【※2エル・ディヴィソ ファーメンテッド・ウォッシュプロセス】
糖度24-26のチェリーを選別⇒チェリーを除菌(アルコール濃度5%水)⇒120h好気性発酵⇒24h嫌気性発酵⇒発酵止め(50℃お湯漬け)⇒除湿器乾燥
2026/01/03
コーヒーバッグ20種が1個ずつ入ったお試しセット
全部が違う味わいなので開ける度に新しい出会いがあります
4セット限定での販売になります
1/4日 11:00-17:15
1/5月 11:00-17:15
1/6火 CLOSE
1/7水 CLOSE
1/8木 CLOSE
1/9金 11:00–17:15
![公式サイト[Good Enough Coffee Toyama
グッドイナフコーヒートヤマ]](http://cdn.goope.jp/82072/220630152157rzut_s.png)



